不正選挙総論

不正選挙のしくみ考察を受け8つのポイントにまとめてみた。

1、投票は全くのポーズで印象づくり、当落とは関係していない。

2、不正側は、偽選挙結果の印象づくりのため、実際の票を改竄している。

3、総務省及び黒幕が、各都道府県の選管集計を改竄できる仕組みがある。

  恐らく県の集計所のネットワークに入り込んでいる。

4、一部の警察も買収され不正選挙に結託している。

5、マスゴミは争点隠しのブームを作り、不正選挙結果へ向けた与論誘導役。

  選挙結果を黒幕経由で知っているから開票0%で当確を出せる。

6、政治家は国民に政策を訴えるふりして、実は不正黒幕に媚している。

  不正選挙で当選した政治家は国民より不正黒幕の言うことをきいている。

7、裁判所及びトップ官僚は、人事権を握られ不正黒幕に懐柔されている。

8、日銀及び天皇周辺も懐柔されていると考えたほうが合理的である。

不正を裏付ける数々の物証

  • インターネット調査

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    インターネットの調査は、その信憑性を折り込んでも、選挙結果と乖離しすぎである。少なくともネット上では、生活の人気は上位であった。今回の参議院選挙では、17道府県の比例区において生活の得票率が1%を下回っている。

  • 開票所での証拠写真

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    各地の開票所で多くの証拠写真がネット上にアップされている。開票所での写真撮影が開票所の責任者により禁止されているが、この権利行使の侵害は徹底的に糾弾されるべき。このような事がどのようにして行われたのかを徹底的に解明する必要がある。次回から事前に公安系の県会議員を使い正義感あふれた地方警察官僚と協議しておき、開票に矛盾点や問題あれば、即座に踏み込ますべきである。

  • 住民による出口調査

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    杉並区の住民が投票開始から閉所後まで出口調査を行い、選挙結果と出口調査の相違点をまとめられている。それによると新聞社の出口調査はアルバイトによって45分が2回行われただけであった。この住民の出口調査の信憑性はマスゴミのものより圧倒的に高いと考えられる。この出口調査の結果は、選挙結果と乖離していた。45分2回だけのマスゴミの自信ありげな出口結果予想は信憑性が全然ないことに気づかされた。

  • 高松市選管6人起訴

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    この事件が氷山の一角であることは確かだ。各都道府県の選管の集計所が中央(総務省)のコントロールを受けていないと生活の比例票があまりにも少ないことを説明できない。正義感あふれる地方警察官僚が立ち上がり、高松市のように開票結果を再捜査されることを心より期待する。

  • 比例区、不正アーカイブ、ベスト5

    1、参院選兵庫県、神戸市兵庫区比例政党票で生活は13票。民主2,646、みんな2,585、維新6,623、自民8,708、生活13票。どんなに客観的に見ても13票はありえない。13票が妥当と思う人は不正操作側でもいないぞ。もう一度事実の認識必要!

    2、参院選新潟、森ゆうこ氏165,308票獲得。比例での生活の候補者票と政党票の合計45,138票。なぜ選挙区と比例区と120,125票の差、12万票はどこへ消えた?もう一度事実の認識必要!

    3、参院選青森県、選挙区生活平山幸司氏の得票76,432票で惜しくも自民に次ぐ次点。比例区は政党票と個人票を合わせても14,114票。平山氏の7万6千に対して生活1万4千は非常に不自然。平山氏得票残り6万票は比例区のどこに消えた?比例区の生活票は消される!

    4、参院選大阪府比例区、大阪市此花区29,460票の内、生活票130。港区36,021票の内138票、大正区31,199票の内142票。3区有投票約10万で生活は個人票と合わせても567票。此花はガレキ処理反対の拠点。10万中567票は信じ難い不正が沈黙の闇に沈!

    5、参院選愛知県、生活「はたともこ」氏の得票が名古屋市中区0票。中区の有効投票数26,274票。はた氏に投票した人が、実際に名乗り出ている。2万6千票に0票はインチキ確定。票は完全に%で管理され、人々の投票はダミー。もう一度事実の認識必要!

    6、上記以外の注目アーカイブは、各都道府県の不正アーカイブ、ランキングを見てください。

これからの時代へ政策提言

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●日本最古の神社のひとつ、元伊勢、檜原神社
 ここに拝み、岩座を我祈祷せり!
 1万6千年前に通貨がなく争いのない世界があった。
 黒幕によって滅ぼされたマヤ文明のように、
 精神的に気高い文明はまぎれもなく存在していた。
 我々は遺伝子にそのDNAを受け継いでいる。
 彼らから見ればまぶしく輝く光の子なのである。

避けねばならない政策

絶対に避けねばならない政策をまとめてみた。とにかくドルに追従すると、世界から孤立することは確かである。この絶対的な窮地をいかに乗り切るか。信じがたいが、下記のほとんどをアベ内閣は目指している。

1、インターネット選挙  不正を助長するような愚策。

2、天皇制の強化  陛下の取り巻き傀儡によりファシズム体制の構築。

3、さらなる重税  若手の自衛隊への参加を助長。

4、原発稼働  原子力は、金融マフィアに人質を差し出すようなもの。

5、中国・韓国への圧力外交  緊張を高め戦争の契機を高める。

6、ドルへの更なる投資  大海にコップの水を注ぐようなもの。

7、BRICS通貨へ非協力  中国とロシアに挟まれた国土を熟考すれば。

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●金融マフィアによって封じ込まれているフリーエネルギーを
 使えば、世の中が劇的に変わる。我々は20世紀の科学に縛り
 付けられている。化石燃料の時代は終焉を迎えるのである。
 水で車を走らせたスタンリーマイヤーや地球の自転から
 エネルギーを生み出したニコラテスラをご存知か。これらの
 技術は全て石油利権の元締めである黒幕に封印されている。

取組まなければならない政策

将来に向け取組まなければならない政策。これを実行するには、とてつもない圧力、武力攻撃が予想されるが、強い意志と国民の協力を持って挑むしかない。上記政策を取り、下記政策が取られなければ、近い将来世界から孤立する可能性が大きい。

1、中国・韓国との外交協力体制の強化とアジアの経済を牽引

2、ドルからBRICS通貨への資本の移動

3、フリーエネルギーの開発、社会へその展開を加速

4、宗教団体への1%以下の課税

5、電波法の改正 マスコミの改革

6、天皇周辺から傀儡の分離と日銀の奪還

7、CFRとの決別(アメリカ自体の意味ではなくその傀儡)



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