選挙のしくみ考察

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不正選挙はどのようにして行われたのか。
まず投票前、開票前、開票中、開票後の
4つのタイミングに分けて考えてみます。
それぞれのタイミングで、出来ることを
まとめてみました。






●選挙当日の行列はなんだったのか?しかも行列は1ヶ所や2ヶ所の投票所ではない。おそらく戦後、最大級の投票率だったのだろう。有志で行った出口調査の方々も午後3時の時点で報道の投票率は、実際より10%低かったと報告されている。国民はみんな選挙に行ったのだ。戦後最低の投票率は違和感を覚えずにはいない!

投票前にできること

1、期日前投票の票を改竄。比例、選挙区とも生活の票を捨てる。投票率を維持する場合は、捨てた票数だけ自公の票を水増しする。

2、別の選挙箱を用意し、改竄したい票を仕込んでおき、投票後にすり替える。その選挙区の投票率を設定しその数に見合うトータル票数にしておく。各候補への票数は一定の%を決め、そのように配分しておく。

  a.票の作成に日数を要するので小沢氏は直前に党名を未来に変えてみた。このことを考えなければ、政治家が直前に党名を変える不利を実行するわけがなく。
  b.選挙用紙の管理がズサンな点もこのことを裏付ける要因となる。ある選挙区では日付等が印刷されていないものがあった。

開票前にできること

1、投票箱をすり替える。前項の2で説明した投票箱にすり替える。

  a.すり替えは、輸送車のすり替え等によって現体制では簡単にできる。

2、投票箱を開けて、中の票を改竄する。投票箱を秘密裏に開けるのは、すり替えよりも難しく、投票所から開票所までの間に何処かへもって行く必要がある。

3、投票箱の輸送を誰が誰に発注しているかがポイント。輸送人及び業者は、改竄グループの必要がある。

4、投票箱への善意の第三者の監視が困るので一部の警察も加担していると考えられる。

  a.投票率を低く設定したなら生活関連の票を捨てる。
  b.捨て票以外にも、自公の票を水増しする。投票率と合うように他票を捨てる。
  c.1項のようにあらかじめ用意しておいた票に全部すり替える。
  d.上記の条件としてトータル票数を変える場合は、選挙区、比例区の両投票箱の改竄が必要。

開票中にできること

1、ムサシを使った改竄。

  a.ムサシの機械の中で票の書き換えが行われ、票数を改ざんしている。
  b.機械に入れる前と入れた後と票をチェックする必要がある。
  c.抜き打ちでムサシへ入れる前にあらかじめ票を検収しておく必要がある。
  d.ムサシが正しいという前提で開票を行うのは、選管がムサシと癒着している。
  e.開票所においてグローリーやその他の開票機械と常に比較する必要がある。開票所によって機械を変える。

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2、バーコードを使った改竄。500票の束に政党や候補者を特定するバーコードを付けるが、これを変える改竄。

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  a.全バーコードを公表し、全開票所で同一のものを使用する必要がある。
  b.簡単なバーコード読み取り機を立会人側で用意し確認する必要がある。

3、500票の束の作成について

  a.束作成時に改竄がないか確認必要。
  b.開票所の隅々まで、後の確認のためにカメラ設置必要。
  c.開票所において立会人の中には、とにかく現状を容認し、
   余計なことに触れさせない人が多い。
  d.近接カメラ撮影を拒む、選管並びに立会人が多い。

開票後にできること

1、下記表のように各都道府県の集計にアクセスでき、集計表を時間単位で簡単に改竄できる、
  システム構成を作っていると考えられる。

  a.各開票所から中央集計所に票数が集められるネットワークに入り込み票数を改竄。
  b.現実の票数と架空の票数をあらかじめ設定された%で時間単位に入れ替える。
  c.各開票所とはまるで関係ない票数を入力しあたかもそれが集計のように演出する。
  d.各開票所では、カルトを使った偽装工作により、偽結果を信じ込んでしまう。
  e.舛添氏の場合は猪瀬氏の得票傾向の約48%で一致。得票傾向とは架空得票の時間ごとの実績。

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2、大改竄のためのマスゴミの大きな役目

  a.維新のようなブームを作り、別の争点を用意し、本来の
   争点隠しを行い偽対立政党を作る。
  b.偽対立候補により、本当の受け皿政党の票を捨て、偽対立
   候補に票を水増し。
  c.選挙の投票率を低く改竄し、受け皿政党の大量の票を破棄。
  d.選挙の投票率が低いと浮動票より組織票有利に印象操作
   しやすい。
  e.偽出口調査であらかじめ決めていた一定比率の得票を紹介し
   印象操作する。
  f.事前に当選候補は決まっているので開票同時に当確が出せる。

開票後の改竄が本当なら

1、投票は全くのポーズで印象づくりである。

2、不正側は、不正選挙の偽結果の印象づくりで必死である。

3、はじめから決まっているのであれば選挙などやる必要がない。

4、総務省及び政府そのものが、改竄を指示している。

5、マスゴミの金太郎飴みたいな選挙結果報道は納得できる。

6、政治家は投票人に政策を訴えるようなふりをして、実は選挙の不正黒幕に媚している。

7、この改竄は、いつ頃の選挙から始まったのだろうか。

8、不正選挙に勝った政治家は国民の言うことより不正黒幕の言うことをきく。

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